なぜ親権は才賀紀左衛門に?あびる優 ざわつく離婚原因の真相とは!

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タレントのあびる優(33)さんと格闘家才賀紀左衛門(30)さんが離婚したことが分かりました。

慰謝料はなく、5年5月に誕生した長女の親権は才賀が持つことも新たにわかっています。

なぜ親権は才賀紀左衛門に?

あびる優の離婚にネット上ではざわついています。

まずは報道内容詳細に迫ります。

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あびる優 才賀紀左衛門と離婚!親権は夫に

タレント、あびる優(33)と格闘家、才賀紀左衛門(30)が離婚していたことが13日、分かった。

あびるの所属事務所によると、4日に離婚届を東京都内の区役所に提出。
「少しずつ、生活のすれ違いや価値観の違いをお互い感じるようになり、今年に入り、何度も話し合った結果、離婚という結論に至ったそうです」と経緯を伝えた。

慰謝料などはなく、2015年に誕生した長女(4)の親権は才賀が持つが、あびるが娘と一緒に住んでこれまで同様に愛情を持って育てていくという。

2人は13年秋に知人の紹介で知り合い、14年9月にあびるがTBS系「アッコにおまかせ!」で才賀との結婚を発表した。

出典:サンケイスポーツ

ではなぜ、長女の親権は才賀が持つのでしょうか??

あびる優さんが娘さんと一緒に住んで、これまで同様に愛情を持って育てていくという。

2人は13年秋に出会い、翌年9月に結婚

結婚会見では、キス4連発を披露するほどのラブラブぶりでした。

17年10月、才賀が美人モデル宅に宿泊したという浮気疑惑が報じられていた。

あびる優さんはインスタグラムで、離婚報告と共に「これからもヨツハのママとして、大切に大切に愛情一杯に育てていくことを誓います」と決意表明しています。

親権とは?

そもそも「親権」とは?

ネット情報によりますと、親権とは、通常は、子どもを「監護」し、財産管理をし、責任をもって子どもを育てること

離婚の際に夫と妻のどちらが親権を取るのかに関しては、まず当事者の話し合いで決めることになります。

離婚の際に子の親権をめぐって紛争になった場合、日本では母親が親権者となるケースが少なくありません。

父親が親権を獲得する割合は、10%にも満たない
父親が親権を獲得し、子供と同居できているのは1,860件と10%にも満たない割合です。

親権を取るということは、財産をもらうのとは性質が異なり、子どもにとって面倒をみる親としてどちらがより適格かを考える必要があります。

一方、母親が親権者となった割合は1万9,160件とそのほとんどが母親であることがわかります。

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才賀紀左衛門さんYouTubeでコメント発表

13日格闘家の才賀紀左衛門が2014年に結婚したあびる優さんと離婚したことを自身のYoutubeチャンネルで報告

動画では4分以上、離婚や今後の活動などについて語っており

僕自身、子供が本当に一番なんで、まだまだ未熟ですが、これからはシングルファーザーとして、しっかり子供のことを守っていってあげられるように頑張ります」と、決意しています。

YouTubeでは「子供が一番」と繰り返したが、親権が自分で、育てるのがあびるである理由には触れいませんでした。

また、ネット情報によりますと「実はあびるさんは離婚成立を知らなかったようだ。記入済みの離婚届を以前から用意していて、それを才賀さんが相談なく提出した様子混乱してると言っていた」と明かしています。

・・・・真相は?

いずれにせよ、以前から火種はあったのではないでしょうか。

https://www.youtube.com/watch?v=Zs2pigzu6_c

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ネット反応まとめ

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