青葉真司 現在 やけどの画像!これまでの治療内容が明らかに!

Pocket

5月27日朝、

京都市内の病院の一室で逮捕状が執行された青葉真司容疑者(42)

ストレッチャーに乗せられ、伏見警察署に移送されたニュースがありました。

報道によりますと、

顔には火傷で負った傷が残る青葉容疑者。

意識はしっかりとした状態だった。

医療チームが明かした、これまでの治療内容が明らかに!

まずは報道内容詳細に迫ります。

スポンサーリンク




青葉真司容疑者について

●名前 青葉真司(あおば しんじ)

●生年月日 1978年5月16日

●年齢 42歳

●血液型 A型

●職業 不詳

●住所 埼玉県さいたま市

スポンサーリンク




医療チームが明かす、これまでの治療内容

青葉容疑者はまだ治療中

ストレッチャーで移送されていることからも、自力で起き上がれない状態だという。

医師の意見などから、取り調べに耐えられると判断された。

「ガソリンを使えば多くの人を殺害できると思った」

と容疑を認めているという。


出典:yahoo

事件直後に身柄を確保された青葉容疑者は、最も程度がひどい「3度」の熱傷を負った。

その時点での生存の可能性は数%。

事件から2日後、高度な治療を受けるため大阪府の近畿大学病院に転院

約4カ月間皮膚移植などの治療(自己の組織を培養した「培養皮膚」の移植)を受けた。

繰り返し皮膚移植を受け、1か月近くたって意識を取り戻し、命の危機を脱した

これほど広範囲の移植は世界的にも異例として、学会で発表される予定のよう。

しかし、現在も自力で体を起こしたり、食事したりできない状態で、発熱を繰り返すなど容体も安定していない

車いすにも長時間座ることができないという。

治療にあたった医療チーム

「被害にあった方とそのご家族のために真相を解明しなければならないと考えていました。患者の状態を回復させる病院としての責任を果たすべく治療を行いました。犠牲になった方々、被害にあった方々とそのご家族のために真相解明が進むことを願っています。」

出典:FNN
とコメントしています。

スポンサーリンク




青葉真司容疑者の現在

報道によりますと、体重は120kgから80kgほどに落ちた

医療関係者に感謝の言葉を話すこともあれば、

どうせ死刑になる

などとも話している。

スポンサーリンク




ネット反応まとめ

一般に、大量殺人者は自分の犯罪行為を「正義」と思っている。彼らの多くは、上手くいかない人生を受け入れられず、本来の自分はもっと評価されるべきだと感じている。

彼らは、人生を終わりにしたいと思うと同時に、自分を理不尽に扱った社会への復讐を考え、大きなことをして、力を見せつけようとするのだ。

ターゲットは、繁華街や一流の学校、自分をしいたげた(と思い込んでいる)母校や会社などの幸せそうな人々である。彼にとっては、悪の象徴に対して天誅を下す感覚であり、そしてその思いのまま死んでいくことも多い。

しかし、時間が経つことで変わることもある。責め立てられても変わらないが、優しさが変えることもある。

今回の容疑者は、医療を受け、「人からこんなに優しくしてもらったことは、今までなかった」と語っている。

感謝の思いは、人に正常な思考を取り戻させる。裁判で事実が語られ、正しく裁かれることを望みたい。

出典:yahoonews

この男を生かすことについては猛烈な批判があったが、事実関係の追及のためにはやむを得ないことだろう。そしてそれにより、遺族は更なる精神的負担を強いられ、血税も投入される。良いことは何も無い。どこまでも罪作りな男だ。

出典:yahoonews

Pocket