木原洋一の顔画像は?睡眠薬を飲ませわいせつ行為をした寝たきり障害者の素性がヤバかった!?

Pocket

女性ヘルパーに睡眠薬を飲ませ

わいせつ行為をしようとした男が逮捕されました。

逮捕されたのは、貝塚市内の団地に暮らす木原洋一(33)

なんと、木原容疑者は体の首から下が自由にならない障害者。

ではどうしてこの様な事件が起こったのか??

まずは報道内容詳細に迫ります。

スポンサーリンク




事件概要


出典:yahoo

ほら、健康ドリンクだよ。そう告げられた女性たちは、疑いもせず目の前の液体を飲み干したという。直後に襲ってきたのは激しい睡魔。その果てに起きたこととは……。
飲み物を準備した人物は、かつて仕事中に負傷して体の自由が利かない、不幸な身の上の男だった。

彼女は睡眠薬を盛られたんじゃないか――。大阪府警の捜査員が疑念を持ったのは、今年7月に起きた交通事故に関してだった。

「貝塚市内の団地に暮らす木原洋一(33)=仮名=宅を訪れた20代の女性が、帰宅しようと車を運転中に眠気に襲われ、民家の外壁に激突したのです。急に眠たくなったことを不審に思った女性の申告で府警が尿検査したところ、睡眠導入剤が検出されていました」

「府警が内偵を始めようとしていた矢先の8月、次なる事件が起きました。木原宅を訪ねた28歳の知人女性が酒を飲んだ後、昏睡状態に陥ったのです。出入りしていた別のヘルパーが女性を発見し、勤務先の会社を通じて警察に通報。駆けつけた捜査員に、木原は“犯行”を認めました

出典:デイリー新潮

貝塚市内の団地に暮らす木原洋一、年齢33歳。

介護ヘルパーに睡眠導入剤を飲ませて

わいせつ行為をおこなっていたといいます。

記事によりますと、

犯行ターゲットとされていたのはなんと20代の若いヘルパー。

また、運転中眠気に襲われ

事故を起こしたヘルパーもいるといいます。

不審に思った女性の申告で府警が尿検査したところ

睡眠導入剤が検出されたということ。

木原容疑者は身体に障害を負っており

女性は介護ヘルパーとして家を訪れていました。。。

スポンサーリンク




事件現場


出典:yahoo

ネット情報によりますと

「貝塚市内の団地」となっています。

地図はコチラ↓

スポンサーリンク




木原洋一プロフィール


出典:yahoo

顔画像は明らかになっていませんでした。

●名前 木原洋一

●年齢 33歳

●住所 大阪府貝塚市内の団地

●仕事 元鳶職

今から5年前、仕事中に転落事故に遭って頚椎を損傷。
体の首から下が自由にならない障害を負う。
食事も排泄も一人ではできず、24時間ヘルパーに頼る生活を送りながら犯行に及んだ。

●犯行手口 「特製の健康ドリンク」

ネット情報によりますと、何らかの手段を使ってネットで健康ドリンクを取り寄せ。
一方で睡眠導入剤の処方も受けていた。
その二つを用意したうえで、好みの女性ヘルパーが来訪した際「これはセット、混ぜて飲んでみて」と勧めていたそう。

8月の事件では知人女性に特製カクテルと偽って「グレープフルーツ味だからちょっと苦いよ」などと安心させて飲ませていた。

●府警は木原が勾留に耐えられないと判断。
準強制わいせつ致傷容疑で書類送検。
今後、罪名を傷害罪に切り替えて起訴する方針。

また記事では、

障害者の性の問題に詳しいノンフィクション・ライターの河合香織氏は下記の様に話しています。

「障害者も健常者と同様に性的欲求はある。しかし、その解消方法が限定されているため苦しんでいる人は少なくありません。こうした被害を防ぐには、同性による介護を進めるなどの対策も必要だと思います」

出典:デイリー新潮

ネット反応まとめ


出典:yahoo

境遇は気の毒だと思う
だが犯罪は犯罪だ

出典:yahoonews

これじゃ、介護職の成り手が減る一方…

性的なものでなくても、利用者から暴言や暴行を受けることもあるらしいし。

認知症のお年寄りは、全力で暴れるから力だけは強かったりするし。

訪問看護や個室型の施設は閉鎖空間になるので、どうしても事件が起きやすくなる。

出来るだけ、利用者と介助者が1対1にならないようにした方が良い。

もちろん、大人しくてヘルパーさんの言うことを良く聞く、素直な可愛らしいお年寄りも多いと思いますが。

出典:yahoonews

ニュースには、こういう犯人の裏事情も必要かも知れない。
ただ、今後同様の事案が発生しないように、厳罰に処して欲しい。

出典:yahoonews

訪問介護員ですが、本来は利用者様からいただきものをするのは禁止です。
でも、全て杓子定規にお断りしたら、関係が築けないことも多い。飴玉一個、お茶一杯、今回被害にあっだ女性のように健康ドリンク。
感謝の気持を断りにくいケースは現場でよくあります。障害者のやるせない事情?ふざけないで欲しい。この犯人の事情ですよ。
障がい者対応のデリヘルもあります。
性的欲求は個人差もあります。
重度訪問介護なら、ヘルパー資格は無くても専門の講座を数日受講したら仕事に就けます。
看護や福祉系の学生さんがバイトしたり、若い方の多い分野の介護サービスです。
資格も経験も積んだヘルパーが派遣されたら、年配者が来るケースもあり、こんな犯行に至らなかったかもしれません。
やるせない事情を理解したら、ますます若い方が介護の仕事を選ばなくなります。
働く側も、様々な過去ややるせない事情を抱えている人もいますから。

出典:yahoonews

>彼女は病院で2日間も昏睡状態が続き、いまも通院生活を強いられています

やるせない事情?気の毒な境遇?
きっとこれを理由に減刑されるんでしょうね。
被害者にとっては加害者の「犯行に及んだ理由」はまったく同情の余地もないのにね。
だって理由は「性欲の解消」だから。

出典:yahoonews

障害者の性的欲求を課題に挙げておいて防ぐには同性の介護?根本的な解決にはなっていないと思うが?

出典:yahoonews

Pocket