高岡由佳インスタがかわいい!?歪んだ愛の現在!中国出身の母親の素性とは?

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「好きで好きで仕方なかった」という供述で注目された、殺人未遂事件。

被害者のホストの男性が情状酌量を求めるという異例の展開の中

どの様な判決が下されるか、注目が集まっています。

また、ネット上ではかわいい!と話題になっています。

まずは報道内容詳細に迫ります。

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事件概要


出典:FNN

高岡被告は今年5月、東京・新宿区の自宅マンションで20代の知人のホスト男性の腹を包丁で刺して殺害しようとした罪に問われています。

高岡被告と刺された男性はそれぞれガールズバーとホストクラブの従業員で、去年の10月ごろから互いの店を行き来する関係から親密な関係に発展したといいます。

しかし、今年5月の上旬に入ると被害男性は高岡被告からしつこくされ、距離を置くようになったといいます。

強い愛情は狂気へ。ベッドで寝ていた被害男性の腹部を包丁で刺したといいます。

出典:ANN


出典:FNN

「彼のことが好きで一緒に死んで一緒になりたいと思いました」と答えた高岡由佳被告(21)。

3日に行われた初公判では「間違いありません」と起訴内容を認めています。

高岡被告はデリバリーヘルスの仕事を翌23日の朝まで勤めた後、ドン・キホーテで包丁を購入

家に戻るとガールズバーの友人に電話をかけ、琉月さんについて相談をしたが「我慢するしかない」と言われる。

その後、(琉月さんに)早く家に帰ってきてほしいことを伝えたが、お店に来た女の子に「営業直し(お客さんの店へ飲みに行く)に行くから遅くなる」と言われ、そのときは死にたいと思い、携帯でメモを作成しました。彼を殺して自分も死のうと思った。彼を殺すしかないと思いました」と供述しています。

高岡由佳プロフィール!かわいいと話題!


出典:FNN

●名前 高岡由佳

●年齢 21歳

●出身 中国で生まれ育つ、2歳にして日本に帰化

●住所 東京都新宿区新宿6丁目20-7

●逮捕理由 殺人未遂

●職業 ネットの情報によると東京・新宿、歌舞伎町のガールズバーの店長(2019年4月まで)をしていた様です。
(店名 「ときめき BinBim」 現在は閉店)

被害者の琉月(るな)さん(20)のホストの「魔力」に魅了されたことを告白。ガールズバーを辞めデリヘルやパパ活などで稼いだお金を琉月さんに貢いでいたことも話しています。

歪んだ愛の心理とは?


出典:FNN

高岡被告や弁護人は、自ら110番通報をしたことで過ちを悔い、自首をしたことをアピールしていた。

一方、検察は高岡被告が非常階段で追跡をする際、途中でタバコを吸ったり、倒れた琉月さんにキスをしようとする、またはキスをしようとした奇行を指摘しました。

追跡の際、血だらけの高岡被告を見た住民が悲鳴を上げており、警察に通報されたと思った高岡被告は「もう一緒に死ぬことができない」と考え、やむを得ず110番通報をしたと検察は見ている。

出典:文春オンライン

事件前、高岡被告は被害者ホストの男性と肉体関係をもったあと、パンツ一枚の姿でベットで寝ている姿を見て「彼を殺してしまおう」と思ったといいます。

「包丁をもってベットに行きました。両手で包丁を握り、寝ている彼からみて身体の真ん中の左側に立ちお腹に対して直角……垂直に刺しました。彼が起き上がろうとしたので私は馬乗りになりました。彼は私の首を絞めようとしました」と生々しく供述しています。

高岡被告は、犯行動機について「行かないでほしかった。どこにも行かないでほしかったんだと思います。」「好きで好きで仕方がなかった」「相手を殺して私も死のうと思った」「刺した直後に彼が好きだといってくれた」と語っています。

「面白いほどわかる!心理学」によりますと、殺意につながる感情は誰にでもあるといいます。

愛や憎しみといった感情が、あるときに殺してしまいたいほどが深刻な恨みに変わるのです。

では、強い憎しみに変わるのはなぜなのでしょうか?

「依存」とは相手に対する「甘え」。つまり、「甘えよう」とした相手から拒絶されたと感じた時、愛や憎しみは強い恨みに変わるというワケです。

犯行直前、高岡被告が携帯電話に残したメモには「愛している。心の底から、どうしようもないほど愛している。最後に一緒にいられるだけで幸せ。君はうそしかくれなかったけど、君以外何もいらないんだよ」と、当時の心境が残されていました。

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高岡由佳被告の母親は中国出身?現在は?


出典:FNN

ネット情報によりますと、高岡被告は2歳で日本に帰化した中国生まれのひとりっ子

2歳で日本に帰化し、都内の小中学校に進む。

私立高校へ進学し、大学では保育を学んだものの中退。

示談金は500万で高岡被告の母親が払った。法廷で証言した中国出身の母親は、涙ながらに「娘は本来優しい子なんです」と不慣れな日本語で減刑を嘆願していたといいます。

逮捕後、既に示談が成立。
高岡被告は10月に保釈されており、学校に通い、介護の資格を獲得。今後はハローワークに通い、介護福祉の仕事を目指していくと訴えている。

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ネット反応まとめ

親に初めて強く抱きしめられたことが、この子の切り替えになって良かった。今こんな絆が全く欠けている世の中なんだと思う。寂しさを何かで埋め合わせようにも、ずっと見つからずに、ただ頑張っているだけの毎日を、我慢して暮らしている人がこの国には予想外に増えてしまっているようにしか思えない。家族のつながりが何よりも大切だと思う。

出典:yahoonews

被害者の側でタバコを吸ってる写真があるが
本人も周りも血だらけでぱっと見ヤバかった

愛と憎悪は簡単に入れ替わるものだから
この女性がメンヘラだからという括りで
片付けてしまってはいけない気がする

出典:yahoonews

当時、犯人が在日だってネットで言われていたけど本当にそうだとは思わなかった。
夜の世界には理解できない思考の人たちがたくさんいるけど、それくらい精神病むということかな。
健康的に暮らせばいいのに、一度足を踏み入れると難しいんだろうな。

出典:yahoonews

もちろん被告が圧倒的に悪い。
でも彼女をメンヘラに陥らせたのは被害者だと思うよ。
ちゃんと好きになってくれる人と付き合ってたらこんな風にはならなかっただろうし。
このホストはこの事件で有名になって、稼ぐんだろうな。

出典:yahoonews

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